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難題は船積みか? [News~AFP]
前年3月11日に発生した東日本大震災で太平洋へ流された漂流物が、「前代未聞」の量となって米アラスカ(Alaska)州の海岸に打ち上げられている。撤去作業を予定する環境活動家らが22日、発表した。
日本では、山積みの瓦礫を、サイパンなどに輸出して処理する案が、民間レベルで進んでいるらしい。ただ、この話には、産業廃棄物処理法や廃棄物処理法などなどの、各法律がその障害となっている。
例え、法改正しても、個人的には、輸出には「反対」です。
行政レベルでも、その障害をクリアさせる法整備をする予定は、ないそうです。
果たして、難題である、山積みの瓦礫は船積みになるのか?
どうする。日本。

日本では、山積みの瓦礫を、サイパンなどに輸出して処理する案が、民間レベルで進んでいるらしい。ただ、この話には、産業廃棄物処理法や廃棄物処理法などなどの、各法律がその障害となっている。
例え、法改正しても、個人的には、輸出には「反対」です。
行政レベルでも、その障害をクリアさせる法整備をする予定は、ないそうです。
果たして、難題である、山積みの瓦礫は船積みになるのか?
どうする。日本。
世紀の天体ショー 皆さん、ご覧になられましたか? [News~AFP]
環太平洋の広域で日本時間21日、月が太陽と地球の間を横切り、月の影によって太陽の円周の光が指輪のように見える金環日食が観測された。日本で今回ほど多くの場所で金環日食が観測できたのは、実に932年ぶりだという。
天体ショー

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タグ:金環日食
ジンクスは続く。バイエルン惜敗。~欧州CL [スポーツの話題]
サッカー欧州チャンピオンズリーグ チェルシー優勝! [News~AFP]
サポーターも準備完了。 決戦欧州チャンピオンズリーグ [スポーツの話題]
決勝控え胸躍るミュンヘン、欧州CL [スポーツの話題]
ケンタウルス座Aの鮮明な画像を公開 [News~AFP]
もう一度 アレクサンダー・ダーレ・オーエン選手の雄姿です。 [スポーツの話題]
やっぱり残念。残念 残念。
どんな思いだっただろう。オーエン。
どんな思いだっただろう。オーエン。
残念、誠に残念。 ダーレ・オーエン選手が合宿先で死去、100メートル平泳ぎ世界王者。 [News~AFP]
怪しくなってきたシリア情勢 [News~AFP]
ここ男、井上忠。 この男がやったこと。 [The Characters]
この男、井上忠。この男がやったこと、それは、・・・。当方が、予備校に通っていた頃、某私鉄のトイレで「暴力事件があった」とでっち上げ、虚偽被害届を警察に出して問題を起こしている。どう見ても、このヤサ男。この宗教の幹部の一人。自分自身を今流行の「平家」の一門で、平維盛(たいらのこれもり)の生まれ変わりとラッパを吹いている。・・・・そんなわけないだろうって感じですね。
平清盛の嫡孫の生まれ変わりだって。妄想というか、バーチャルなりすまし宗教ですね。(続)
ところで、この井上が以前行った虚偽の被害届。この「暴力事件」は実は、前に書いた、西木文明が起こした暴力事件を隠蔽するために、行われたものだったらしい。この教団では、この隠蔽工作を美談として、今も語り継がれているらしいが、巻き込まれたほうは、堪ったもんじゃありませんよね。この男たちの自己中心的な行いは、今後も追求して行きたいものです。
高校生活最後の1年Ⅸ そうは問屋が卸さない! 退部届を提出し。 [Season10]
激震が走った。何の自慢にも成らないが、一部のスポーツ紙にも取り上げられた。そんなつもりはなかったが、かなりの激震だったようだ。全日本オープンで試合をした、先輩選手からの問い合わせもあった。激励の電話もあった。病気を早く直して、決着を着けようという内容の電話もあった。
それとは逆に、冷やかしの電話もあった。相手は、瀧川晴之佑(税理士をやっている)という人物の息子で、例の新興宗教の信者であった。この男は、母校の校長先生や監督の石橋に「当方の盲腸炎は、たいしたことない」と流布した人物だった。その後、学校にも押しかけて来た。
そんな中、校長室に呼ばれた。校長、教頭、監督の石橋が座っていた。
話の内容は、「退部届を撤回しろ」というものだった。
「盲腸炎の手術は、受けてもかまわないのか」と尋ねると、それは駄目だ。と返ってきた。
あくまでも、インターハイの予選が終わるまでは、手術は駄目だというものだった。
????。
変わった高校でしょ!
それとは逆に、冷やかしの電話もあった。相手は、瀧川晴之佑(税理士をやっている)という人物の息子で、例の新興宗教の信者であった。この男は、母校の校長先生や監督の石橋に「当方の盲腸炎は、たいしたことない」と流布した人物だった。その後、学校にも押しかけて来た。
そんな中、校長室に呼ばれた。校長、教頭、監督の石橋が座っていた。
話の内容は、「退部届を撤回しろ」というものだった。
「盲腸炎の手術は、受けてもかまわないのか」と尋ねると、それは駄目だ。と返ってきた。
あくまでも、インターハイの予選が終わるまでは、手術は駄目だというものだった。
????。
変わった高校でしょ!
登場人物:谷口晃司 [The Characters]
当方が優勝したバドミントン大会の後、当方の名前を使って、当方の祝勝会を開き(勿論、当方が承知していない祝勝会)、その会で、この教団の合同説明会を開き、大問題を起こしたのはこの人物。神戸の甲南大学から大沢商会という総合商社に入社し、その後、谷口商事という会社を開業したが、約半年足らずで、倒産・廃業した。
その後、幾つかの会社を経て、大手パソコンメーカー「コンパックコンピュータ」(ヒューレットパッカード社と合併)に入社し、その後、転々と転職を繰り返し、現在はIT関連企業に勤務している。
谷口晃司が、開業した谷口商事は、この教団の兵庫県西宮市にある、教団施設内に事務所を構えていた。そして、この教団の信者向けの商売をやっていたが、上手くいかなかったらしい。谷口晃司が大沢商会に在籍していたころの後輩で会った、滝沢という男もこの会社の経営に参加している。
この会社(谷口商事)の経営が上手くいかなかった理由は、幾つかあって、この教団の資金を私的に流用したというのが、その理由の一つでもあったようだ。
谷口商事が破たんした後、滝沢は、吉川昭一郎経営の不動産会社、協栄コーポレイションに入社している。
その後、幾つかの会社を経て、大手パソコンメーカー「コンパックコンピュータ」(ヒューレットパッカード社と合併)に入社し、その後、転々と転職を繰り返し、現在はIT関連企業に勤務している。
谷口晃司が、開業した谷口商事は、この教団の兵庫県西宮市にある、教団施設内に事務所を構えていた。そして、この教団の信者向けの商売をやっていたが、上手くいかなかったらしい。谷口晃司が大沢商会に在籍していたころの後輩で会った、滝沢という男もこの会社の経営に参加している。
この会社(谷口商事)の経営が上手くいかなかった理由は、幾つかあって、この教団の資金を私的に流用したというのが、その理由の一つでもあったようだ。
谷口商事が破たんした後、滝沢は、吉川昭一郎経営の不動産会社、協栄コーポレイションに入社している。
バングラデシュでも、船の事故。 [News~AFP]
バングラデシュのメグナ(Meghna)川で13日午前2時半ごろ、2階建てのフェリー「Shariatpur 1」号が別の船舶と衝突して沈没し、これまでに26人が死亡、100人以上が行方不明になっている。また、乗っていた35人の生存が確認された。当局高官が語った。
タグ:海難事故
やっぱり嘘はいけませんよ [Midnight Talk]
東日本大震災からもうすぐ1年。この1年も色々ありました。大きな自然災害が起こる度に思い出すことがあります。その一つは、次のようなこと。ここで登場するのも、例の広告代理店の瀧川忠昭。
阪神淡路大震災の時、あるコミュニケーションツールが配られた。「赤い伝言板」。それを伝えるブログはこれ。
http://4ki4.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_4738.html
http://kuwadong.blog34.fc2.com/blog-entry-810.html
すごーーーく、美談になっていますが、本当なのでしょうか?当方が知るところによると、この話、半分が嘘です。
「赤い伝言板」なる用紙を送ったのは、本当の話。でも、震災の後、話あって5日間で送ったというのは嘘です。
この「赤い伝言板」なる印刷物は、震災の2年ほど前に既に、印刷済みであった。印刷を請け負ったのは神戸市灘区にある寺井印刷という会社。会社といっても個人事業主。印刷設備は持っていない印刷ブローカー会社。この個人商店の息子は以前にも書いた、兵庫県庁の職員である、寺井朗。寺井印刷の依頼を受けて、仕事を請け負ったのは、その下請けで、実際に、物を製作したのは、梶原出版印刷という会社です。この会社も、兵庫県の神戸市内にあった会社。(もう倒産したようです。)
この会社も新興宗教の誠成公倫会の息のかかった会社で、この教団の信者証明証を印刷していた会社。
販促ツールであった「赤い伝言板」の印刷を担当していたのは、梶原康郎という人物。
この人物も神戸市にある甲南大学の出身で、「合同説明会」なる布教活動で問題を起こした、谷口晃司
の先輩にあたる人物だ。
そもそも、この印刷物は、販売促進ツール用に作られたものだった。
どのような用途に使われていたかというと、・・・。。。
ブラックユーモアそれがすべて。・・・(続)
一番最初に、このツールが使われたのは、昭和57年ごろの話です。
ある生命保険会社、名前を出すと、日本生命ですが、・・・そこの営業マンが、日常、不在のことが多くて、どこに営業に行ったか、わからないことが多くて、内勤の人間が困り果てたことがあったのです。
そこで、出来上がったのが、このツール。「私は、今、ここにいます。」メモ!!!!!
当時は、メモレベルで、結構、お客様受けしていたツールだったのです。
製作したのは、広告代理店の電通。
営業マンの所在確認に、四苦八苦していた、日本生命に納品して、結構、うけたわたけです。
内勤の職員が、営業マンに連絡を取ろうとしてもなかなかとれないが、事前に、「私、ここにいます。」と
公表しておけば、社内的には、それでOK。という訳です。
その、使いふるされたツールが、恰も、震災のコミュニケーションツールとして企画立案され、開発された、言われているのは、やはり、プロとしては、如何なものかと思う次第です。
ましてや、販促ツールとして、某会社に納品予定だった製作物を、恰も、震災のボランティアに協力したように装うのは、如何なものか?・・・と思って仕舞う訳です。
付け加えれば、送られた「赤い伝言板」には、それに記入する、筆記用具がなくて、「約1ヶ月間は使い物にならなかった」というのが本当のところです。
阪神淡路大震災の時、あるコミュニケーションツールが配られた。「赤い伝言板」。それを伝えるブログはこれ。
http://4ki4.cocolog-nifty.com/blog/2008/01/post_4738.html
http://kuwadong.blog34.fc2.com/blog-entry-810.html
すごーーーく、美談になっていますが、本当なのでしょうか?当方が知るところによると、この話、半分が嘘です。
「赤い伝言板」なる用紙を送ったのは、本当の話。でも、震災の後、話あって5日間で送ったというのは嘘です。
この「赤い伝言板」なる印刷物は、震災の2年ほど前に既に、印刷済みであった。印刷を請け負ったのは神戸市灘区にある寺井印刷という会社。会社といっても個人事業主。印刷設備は持っていない印刷ブローカー会社。この個人商店の息子は以前にも書いた、兵庫県庁の職員である、寺井朗。寺井印刷の依頼を受けて、仕事を請け負ったのは、その下請けで、実際に、物を製作したのは、梶原出版印刷という会社です。この会社も、兵庫県の神戸市内にあった会社。(もう倒産したようです。)
この会社も新興宗教の誠成公倫会の息のかかった会社で、この教団の信者証明証を印刷していた会社。
販促ツールであった「赤い伝言板」の印刷を担当していたのは、梶原康郎という人物。
この人物も神戸市にある甲南大学の出身で、「合同説明会」なる布教活動で問題を起こした、谷口晃司
の先輩にあたる人物だ。
そもそも、この印刷物は、販売促進ツール用に作られたものだった。
どのような用途に使われていたかというと、・・・。。。
ブラックユーモアそれがすべて。・・・(続)
一番最初に、このツールが使われたのは、昭和57年ごろの話です。
ある生命保険会社、名前を出すと、日本生命ですが、・・・そこの営業マンが、日常、不在のことが多くて、どこに営業に行ったか、わからないことが多くて、内勤の人間が困り果てたことがあったのです。
そこで、出来上がったのが、このツール。「私は、今、ここにいます。」メモ!!!!!
当時は、メモレベルで、結構、お客様受けしていたツールだったのです。
製作したのは、広告代理店の電通。
営業マンの所在確認に、四苦八苦していた、日本生命に納品して、結構、うけたわたけです。
内勤の職員が、営業マンに連絡を取ろうとしてもなかなかとれないが、事前に、「私、ここにいます。」と
公表しておけば、社内的には、それでOK。という訳です。
その、使いふるされたツールが、恰も、震災のコミュニケーションツールとして企画立案され、開発された、言われているのは、やはり、プロとしては、如何なものかと思う次第です。
ましてや、販促ツールとして、某会社に納品予定だった製作物を、恰も、震災のボランティアに協力したように装うのは、如何なものか?・・・と思って仕舞う訳です。
付け加えれば、送られた「赤い伝言板」には、それに記入する、筆記用具がなくて、「約1ヶ月間は使い物にならなかった」というのが本当のところです。
タグ:嘘を嘘で固めると・・・。
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